イメージプロセッシング

錯覚のリサーチ

4/24:

視覚・錯覚のリサーチ

色を並べる

 

5/1:視覚・錯覚のプレゼンテーション

色を白黒にする

参考

偏光フィルムで工作

時間があれば

錯覚の課題

5/8:「錯覚」の課題制作(発案)

アナグリフ

5/15:「錯覚」の課題制作(実験・試作)

写真から音楽をつくる

 

5/22:「錯覚」の課題制作(本制作)

アナグリフを作る(スマートフォンアプリを探すと便利)

写真から音楽を作る(意外な写真から、意外な音楽になる)

いしのこえ展の準備

 

5/29:「錯覚」の課題発表・講評

アナグリフの課題リンク

ポートフォリオ制作とレイアウトについて

 

デジタルイメージの表現

6/5:デジタルイメージの表現

素材の写真をトレースする

素材の写真はこちら

提出先

 

6/12:イメージの色情報

偏向板のアート作品

 

プログラムで色の抽出をする例

NASAの画像、または、撮影した画像と、
グラデーションツールを使って、宇宙のSFイメージをつくる

色の足し算、引き算、掛け算、割り算など。

提出先

 

6/19:パス、ベジェ曲線

ベクターグラフィックのツール

企業のロゴを模写する

 

課題:自分のロゴを作る

提出先:https://goo.gl/forms/DP8zYg57xItmJqmb2

 

6/26:レイアウトとフレーミング、画像補正

写真の素材(サンプル)

GIMP2で加工する
・ノイズを消す
・覆い焼き/焼き込み
・色味(世界観の統一)

ポートフォリオを整える

 

イメージの応用課題制作

「飛騨の家具®アワード 家具デザインコンテスト」を例に、
コンペに応募するためのシートを作成します。

7/3: コンペの応募を考える(発案)

コンペ応募のコツ


提出1:Googleスライドで、レイアウトの分析

1人5案出す。
提出2:Googleフォームで提出。


 

7/10:イメージの応用課題制作(本制作)

  • アイデアの共有
  • CADがスイスイ使える人:イスの形を設計する。
  • 手描きのほうが早い人:紙にスケッチし、写真撮影したあとPCに取り込む。

必要な情報

1、作品タイトル(テキスト+ビジュアル)

  • タイトルだけ読んでコンセプトが伝わりやすいもの
  • 口にしやすいキャッチーな文字のリズム
  • ロゴなどを作ると更に強くなる

    2、作品のイメージ(ビジュアル)

  • ビジュアルの美しさ、写真のきれいさ
  • 色味などでコンセプトの雰囲気を伝える
  • おおよその寸法がわかる
  • 審査する側は、このイメージに強く影響される

3、コンセプト(テキスト)

  • シンプルな言葉でストレートに伝える
  • 審査員を絞り、その人がキュンとくるようなメッセージ
  • 主催者が求めている要素は何か、その要求に対する応え

4、作品の説明(テキスト)

  • 作品の狙いや、コンセプトに対する表現について

写真の補正

・ゆがみ補正

サンプル写真


7/17:イメージの応用課題の発表・講評

記録

7/24:ポートフォリオ制作

まとめ

7/31:総評