音を出す

マイクロビットのセンサによって、パソコンから音を出します。

ちょっとややこしくなりますが、サウンドクオリティを考えて、音を鳴らす部分には「SonicPi」を使います。

SonicPiがシリアル通信できればよかったのですが、それができないので、Processingと組み合わせて、2段階で変換します。

マイクロビット > Processing > SonicPi

 

マイクロビットとProcessingは「シリアル通信」でやりとりし、

ProcessingとSonicPiは「OpenSoundControl」でやりとりします。


Processingのサンプルをダウンロードする

Githubにあるサンプルをダウンロードし「すべて展開」してください。

 

※ライブラリ「oscP5」が必要です。大学のPCにはインストール済みです。

 


SonicPi側のプログラム